FlashDevelpでAIR開発はじめました
師匠よりFlashDevelopというフリーのFlashIDEを教えていただきました。
ActionScript3でのFlex開発やAIR開発が可能で、コード補完やコンパイルなどが実施できます。
今回は、開発環境の構築までを備忘録として書いておきます。
1.FlexSDK3をダウンロードしインストール
Adobe Open Source
2.以下のサイトより最新版のFlashDevelopをGet!
FlashDevelop.org :: Index
3.日本語化したかったらこちらのサイトより日本語定義ファイルをDLしてローカルを上書き
大変助かります。(・∀・)
はまりポイント!:この設定ファイルの上書きは、FlashDevelopをインストール後、初回起動前に実施しておいた方が楽です。これは初回ロード時にアカウント毎のアプリケーションディレクトリに設定をコピーするためです。
4.FlexSDKコンパイルオプションの変更(英語環境としてコンパイル)
Flex3インストールディレクトリ\bin\jvm.config
java.args=-Xmx384m -Dsun.io.useCanonCaches=false
↓
java.args=-Xmx384m -Dsun.io.useCanonCaches=false -Duser.language=en
はまりポイント!:FlashDevelopは、英語版のみの提供となっているためせっかくFlexSDKが日本語でメッセージをはいてくれても、そのメッセージを解釈できず固まった状態になったります。詳しくはこちらのサイトを。
以上でFlexBuilderを購入しなくても簡単なFlex、AIRアプリケーションであれば作成できてしまいます。
#FlexBuilderもそんなに高くないので業務で利用するのであればFlexBuilderが良いとは思います。
ActionScript3でのFlex開発やAIR開発が可能で、コード補完やコンパイルなどが実施できます。
今回は、開発環境の構築までを備忘録として書いておきます。
1.FlexSDK3をダウンロードしインストール
Adobe Open Source
2.以下のサイトより最新版のFlashDevelopをGet!
FlashDevelop.org :: Index
3.日本語化したかったらこちらのサイトより日本語定義ファイルをDLしてローカルを上書き
大変助かります。(・∀・)
はまりポイント!:この設定ファイルの上書きは、FlashDevelopをインストール後、初回起動前に実施しておいた方が楽です。これは初回ロード時にアカウント毎のアプリケーションディレクトリに設定をコピーするためです。
4.FlexSDKコンパイルオプションの変更(英語環境としてコンパイル)
Flex3インストールディレクトリ\bin\jvm.config
java.args=-Xmx384m -Dsun.io.useCanonCaches=false
↓
java.args=-Xmx384m -Dsun.io.useCanonCaches=false -Duser.language=en
はまりポイント!:FlashDevelopは、英語版のみの提供となっているためせっかくFlexSDKが日本語でメッセージをはいてくれても、そのメッセージを解釈できず固まった状態になったります。詳しくはこちらのサイトを。
以上でFlexBuilderを購入しなくても簡単なFlex、AIRアプリケーションであれば作成できてしまいます。
#FlexBuilderもそんなに高くないので業務で利用するのであればFlexBuilderが良いとは思います。
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